国際関係論の軌跡 ― 文明接触の座標から (世界思想ゼミナール)

長井信一 著
本体2,000円(税別)
1997年発行
四六判/204頁
ISBN978-4-7907-0667-0
戦後五十年の国際関係論の発展のなかで、その影響力を強めてきた「文化・文明」的考察。1980年代以降、1990年代の現在までマレーシアを中心とした東南アジア情勢の展開をフォローしつつ、その理論的展開をたどる。

世界思想ゼミナール (法律・政治)


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