過去の「話題書と新着情報」

『日本経済新聞』で紹介されました!

死にゆく過程を生きる

死にゆく過程を生きる
終末期がん患者の経験の社会学

田代 志門 著
本体2,500円(税別)/四六判/272頁

『日本経済新聞』読書面(2017年10月14日(土))の記事「今を読み解く 「どう死を迎えるか」課題に 多様な経過「意味」を問う
宗教学者・島薗進」で紹介されました。
日本経済新聞

(2017/10/16更新)

地方紙で続々、書評・紹介されています!

広辞苑はなぜ生まれたか

広辞苑はなぜ生まれたか
新村出の生きた軌跡

新村 恭 著
本体2,300円(税別)/四六判/240頁

「「交友録」が愉快だ」(永江朗氏評、共同配信)
「辞書一冊が、これほどの熱情と波乱を経て作られるとは」(岡崎武志氏評、時事配信)
「生きざまを面白く味わって」(新村恭氏『中日新聞』2017年9月22日夕刊)

(2017/10/16更新)

『週刊新潮』『出版ニュース』で書評されました!

広辞苑はなぜ生まれたか

広辞苑はなぜ生まれたか
新村出の生きた軌跡

新村 恭 著
本体2,300円(税別)/四六判/240頁

「『広辞苑』への親近感が増した」(碓井広義氏評『週刊新潮』2017年10月5日号)。
週刊新潮
Book Bang

「新村出とは短い形容詞では表現できない大人物」(中川隆介氏評『出版ニュース』2017年10月上旬号)

(2017/10/13更新)

『新潮45』で書評されました!

広辞苑はなぜ生まれたか

広辞苑はなぜ生まれたか
新村出の生きた軌跡

新村 恭 著
本体2,300円(税別)/四六判/240頁

「本書は、日本の辞書を領導した新村出を知るための基本書と言える」(山村杳樹氏評『新潮45』2017年10月号)。
新潮45

(2017/9/27更新)

『産経新聞』で書評されました!

広辞苑はなぜ生まれたか

広辞苑はなぜ生まれたか
新村出の生きた軌跡

新村 恭 著
本体2,300円(税別)/四六判/240頁

「「広辞苑」としてベストセラーになる…経緯は、谷崎潤一郎、佐佐木信綱、湯川秀樹、高峰秀子ら綺羅星の如き有名人との交流も含めて、一気呵成に読ませる」(柳澤健氏評『産経新聞』2017年9月10日(日))。
産経ニュース

(2017/9/12更新)

『毎日新聞』で紹介されました!

広辞苑はなぜ生まれたか

広辞苑はなぜ生まれたか
新村出の生きた軌跡

新村 恭 著
本体2,300円(税別)/四六判/240頁

新村恭氏が取材を受け、執筆の動機や本の内容が紹介されました。「あまりに幅が広すぎて、これまで伝記を書く人がいなかったのかもしれません」と語っています(『毎日新聞』2017年9月4日(月)夕刊より)。
毎日新聞

(2017/9/5更新)

『朝日新聞』で紹介されました!

広辞苑はなぜ生まれたか

広辞苑はなぜ生まれたか
新村出の生きた軌跡

新村 恭 著
本体2,300円(税別)/四六判/240頁

「ひと」欄で、新村恭氏と本が紹介されました。「ひそかに交わした恋文が残る。そんな秘密資料も使い、没後50年にあたる17日、評伝…を出した」(『朝日新聞』2017年8月17日(木)朝刊より)。
朝日新聞DIGITAL

(2017/8/17更新)

『週刊文春』で鹿島茂氏が書評!

現代フランスを生きるジプシー

現代フランスを生きるジプシー
旅に住まうマヌーシュと共同性の人類学

左地 亮子 著
本体5,200円(税別)/A5判/304頁

「マヌーシュ社会には定住民の『個』と『共同体』の窮屈な関係を乗り越えるための先祖の智恵が隠されているのかもしれない。人類学研究の大きな収穫の一つ」(鹿島茂氏「私の読書日記」『週刊文春』2017年6月29日号)

(2017/7/6更新)

withnewsで取り上げられました

プラグマティズムを学ぶ人のために

プラグマティズムを学ぶ人のために

加賀 裕郎 編/高頭 直樹 編/新 茂之 編
本体2,400円(税別)/四六判/280頁

朝日新聞社のニュースサイトwithnewsに、弊社の「学ぶ人のために」シリーズ創刊50周年の記事が掲載されました。
withnews

(2017/5/17更新)

44号ができました

世界思想 44号 2017春

世界思想 44号 2017春
特集 人工知能 (PR誌 世界思想)

世界思想社編集部 編
A5判/112頁

創刊50周年を機に表紙をリニューアルしました。以下の執筆陣の対談・エッセイ・インタビューを収録しています。石黒浩×大野更紗(対談)、茂木健一郎、円城塔、谷口忠大、斎藤環、岡田美智男、山本貴光、矢野和男、中谷一郎、久保明教、岡田暁生、大森望、夏目房之介、落合陽一(インタビュー)、井上智洋、塚越健司、桑島秀樹。

(2017/4/5更新)

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